こちらにニルヴァーナ来日時の超貴重なインタービューが載っているけど、
もしかして本物の増井修さんですか?
『ロッキング・オン天国』という著書がめちゃくちゃ面白かったので続編を期待してはや10年が過ぎようとしている。
今日は一日中ニルヴァーナの年表をノートに書き写していた。

残されたアルバムの枚数は少ないが、今はサブスクでデラックス・エディションの音源も全部聴けるので聴く分に不足はない。
しばらくニルヴァーナ漬けになりそうである。
みんな生きてるってことをとても神聖で尊いことだと思っていて、これが唯一のチャンスだと思っていて、自分に与えられた人生という時間を使って、何かしなければ、何か一つくらいインパクトのあることを成し遂げなければと思っていて、、、けど俺に関して言えば、こんな人生なんて死後の世界に向かうまでのピットストップでしかないと思ってる。要はリアリティってやつをいかに上手く扱えるのかってのをチェックするためのテストなのさ
カートコバーン、1991年10月、ヒッツ誌より