柄谷行人『マルクスその可能性の中心』、『日本近代文学の起源 原本』 (講談社文芸文庫)を週末に読む。 どちらも思想書、哲学書ではなく「批評」という言葉が一番しっくりくる。日本における〈批評〉というのはこういうもののことで、たしかに小林秀雄、吉本…
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