6月20日の記事をXにリンクを貼ってネガキャンに使っている人がいるので非公開とした。最近このブログのアクセスは専らその記事に集中していた。
よく読めばネガティブな意味はないことは分かると思うが、SNSで頭が・・になっている人たちが誤解する可能性があるといけない。
敬老の日にふさわしい画像を藤井風が上げていた。

徹子も。

黒柳徹子こそは日本のテレビ界の真のレジェンドであるが、個人的には「ザ・ベストテン」のMC(with久米宏)の印象が一番強い。
あの番組が一番輝いていた1980年代は、日本の歌謡番組の黄金時代でもあった。
今の音楽番組はあの頃の懐メロの回顧番組と化している。
「プレマ」は1980年代の洋楽へのオマージュであるとともに、あの頃の日本の音楽の黄金時代のオマージュでもあると思う。
アルバムの中で最初に「降ってきた」曲が「Forever Young」というのは象徴的だ。
岡村靖幸も80年代歌謡曲へのリスペクトとプリンスなどへの洋楽の影響を前面に出しているという点でやはり風と共通点を感じる。