War Is Over

 if you want it

haru haru

当ブログで絶賛推し中の、佐久間Pアイドル・オーディション選抜メンバー、永松さんは、VOATという音楽学校(アーティスト養成機関?)の新人アーティストとして登録されていることが分かった。

フルネームは永松波留で、出身地福岡県の地元VOAT福岡校でオーディションを受けている。

趣味はギターを弾くこと、特技は歌を歌うこと。

自己PRに

何もなかった私に夢を笑顔を勇気を与えてくれたのは音楽でした。アイドルになりたいという夢をもち、挫けそうになることもありましたが、その度に立ち上がれたのはアーティストさんの歌がパフォーマンスがあったからです。私も誰かを支えたい、笑顔にしたい、そう思いました。今回、初めての作詞作曲に挑戦し、まだ至らない部分もあると思います。

と書いてある。

佐久間Pのオーディションのときの写真よりも、こっちのアー写の方が凛々しさを感じて好きだ。

同じページには、彼女のオーディションの時の歌や演奏の動画も上がっている。

これは新事務所でデビューが決まったら削除されるかもしれないので、今のうちにチェックしておいた方がいい。

youtu.be

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佐久間オーディションの時に歌っていた「光合成希望」も西野七瀬の歌で、ここでも西野七瀬の「釣り堀」を歌っている。お気に入りなのだろう。彼女の声質にも合っている。

オリジナルの「初恋」と「月明り」は、始めて作詞作曲に挑戦したとは思えない、とてもよくできたいい曲だ。これを見たら、アイドルグループよりも大原櫻子藤原さくらのようなシンガーソングライター路線の方が似合っていると誰でも思うだろう。

佐久間Pオーディションのラスト・スピーチでの涙からは、最後まで本人の中でも葛藤があったのだと思った。

Youtubeのコメントにもあったように、本人の意思がアイドルでやっていきたいというのなら、それを心から応援したい。